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最近の流行のファッション。

ビッグサイトなどイベント施工の現場で働くヒトたちの服装が面白い。

安全のため真夏でも長袖の着用がルールとなっているため、汗ダラダラで熱中症気味の顔
をしている。

ところが、ここ最近は汗をかいていない。
長袖で、襟もキッチリ閉めてある。
ただ、全体にポッチャリした風情ではある。

近寄ってみると、その理由が判明した。
腰のあたりにファンが付いている。
ファンで風を送っているのだそう。

感想を訊いてみると「暑くはないケド、暖気を送っているだけなので涼しくもない」とのこと。
確かに、日によっては40℃をカルク超えるから当然か。
それにしても作業服メーカーも上手いこと考えたなぁ。

流行しているらしい。
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社会性の無い医師は怖いゾー。

医師の免許に「本格的な面接」が加わった。

テクニカルな能力はあっても、人間性が欠けているヒトが少なくないらしい。
今さらといば今さらだけど、既に医師免許を取得してしまっているヒトもスクリーニングしたほうがイイのでは?

ちょっと、ヤバそうな“不思議ちゃん“がいるような…。

一方的な銀行の論理

新人研修とやらで、個別訪問にやってくる新人の銀行員。

イロンナ意味で残念な印象を受ける。イロンナ意味で…。

銀行は
晴れの日に傘を差し出し、雨になると傘を取り上げる。
顧客不在のまま銀行の論理を優先させたあげく、融資を打ち切る。

銀行員も1ミス即アウト!片道切符の左遷~出向。
ガマンして働いて、定年でハローワークに行って無能扱いされる。

とりあえず目の前のモヤモヤをうっちゃって、南の島にでも行きますかー!

正義感のアホ。

「煙の出ないタバコも喫煙所で」という貼紙を見た。

やり過ぎだろ。

ヒトは必要なものだけで食ってはいけても
生きてはいけない。

SNSだなんだで世知辛い時代にキリキリと正義感を振り回すアホ。

カラダの栄養と同じく、心の栄養も無いと死んでしまう。

ウケウリですが
心の栄養は文化であり、文化は人間の業や欲望の肯定をカタチにしたものだ。
なるほどー!その通り。

便利じゃないエリアがほとんど。

モンゴルではプリウスの中古車が大量に流通している。
資産価値が高く、銀行ローンも組みやすいそうだ。

世界では電気やガソリンが便利に利用できるのは
ごく限られた一部の地域だけ。

世界のマーケットなら、そりゃぁハイブリッドでしょうね。

実販を下支えする再販。

日産の電気自動車が売れない。

新車価格が280万円の電気自動車が
3年後の中古下取り価格で30万円にしかならない。

バッテリーの劣化が問題らしい。
新車のカタログ値だと、フル充電で280㎞。
3年後には、フル充電で80㎞。

バッテリーの積替えに120万円。

エコでは無いな。
ソンするし…。

当たり前といえば…でもスゴイ!

農業機械大手のクボタが米の輸出トップになった。

専門の米卸問屋の神明を上回る。

減反や米離れを嘆いているのではなく
水から販路を開拓して海外に売込んでいる。

農機を買ってくださる農家が儲からなければ
農機は売れないのだから当然ではあるけれど

ココまでやれる企業には頭が下がる。

男向けCMおおすぎ。

最近の自動車の広告に男向けのものが多い感じがする。

シャープでシンプルでフォルムが洗練されていて…。
そんなに男向けに振って大丈夫んんだろうか?

古の、ハンドルは「男が握る時代」でもあるまいし。

広告屋さんの時代錯誤なのか?クライアントの勘違いなのか??

ザックリ理解。

ドラマや映画から授業や講義など動画コンテンツが広がっている。

そんな昨今では「2倍速視聴」が増えてきているという。
確かに内容によってはダルーイものがある。

ただ、ナンでも2倍速にすると味わえなくなってしまうかもしれない。

カレーは飲物!てきな…。

All gender restroom.

やっと、LGBT対応トイレを備えた施設ができた。

もっと早くやれば良かったのに…。
未だに学校の先生がLGBTに差別したり発言したりする国だから仕方ないけど。

幼い自分から正しく教えたり、トイレとかで自然に理解できてゆくようにしたほうがイイと思う。

アナログな広告屋さん。

とあるイベントで、P&Gがメディアの透明化についてプレゼンを行った。

デジタル化が進んでいる時代に、不透明で、曖昧なアナログ的手法の広告を見直すのは当然です。
今までが甘やかしすぎたんですね。

広告のビジネスモデルにもたれ掛っていた会社はタイヘンです。

一気寡占。

中国でもネット通販が盛んで、ラスト1マイルの配達員が不足している。

そんな中で、とある新規参入業者が思い切った手法で打って出た。
配達員へのギャランティを8倍にしたのだ。

その結果、一気寡占になって他社が配送できなくなってしまったという。
業界のおきて破りというか、ケンカを売っているというか…

この手法はアリなんだろうか。

オトナの建前。

EUの環境政策は地球温暖化防止にといても良い政策だと言われている。

先進国だけの保護主義政策ですよね。
建前もあれだけ堂々と言ってしまえば、正論っぽいなと。

良しあしではなく、物は言いようということ。

印象操作というテク。

指定管理者の入札をお手伝いすることがある。

当然ながら、設計・建築などハードではなくオペレーション関連に限定される。
面白いのは、項目ごとに点数が設定されていることです。
仮に、設計・建築の得点が他よりも2点低かったとしても、オペレーションの得点が3点高ければ勝ちになるのです。

当然と言えば当然なのですが、ハードの競争には部材や工賃など価格の幅が狭いが、オペレーションは工夫次第で調整がきかせやすい。
おまけに、公平正大さがうるさく言われる昨今は、民間の評議員が参加するためイメージでのコントロールが効く。

たまには審査講評を覗いてみるのもアリですね。

ついにルールを見直しか?

競技用の義足というものがある。
ひざ下に、板ばねの曲がったようなものをはめて走ったり跳んだりする。

この義足の開発は凄まじく、今や
10秒で走れる健常者が、競技用の義足を使うと8秒で走れるという。

棒高跳びにしろ、水泳にしろ、用具が記録を塗り替えてきた部分もある。

東京オリンピックでは、ルールを見直した方がイイんじゃないだろうか。

旨いメシと、楽しいメシ。

旨いメシは、本当に旨いんだろうか?

5つ星とか、行列のできる店とか、予約のとれない店とか、
実しやかに旨いとされている。

そんなに違うかなぁ?

世界一旨い!とか言っても、しょせんは食べ物や飲み物。
味覚と満腹中枢が満たされるだけ。

そんなのより
「楽しいメシ」のほうが格段に上のような気がする。
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