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誉めると伸びたり伸びなかったり。

言葉で誉められると良い気持ちになる。

良薬であれば良い効果があらわれる。

たとえ毒だとわかっていても良い気持ちになるんだろうなぁ。

ナントカ詐欺が無くならないわけだ。
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中国語は合理的…ではある。

メッチャおいしい!も、スゴク旨い!も「很好吃!」と書く。
食べたい!も、食いてー!も「想吃!」と書く。

中国語は合理的だから文章量が少なくなる。

でも日本語に比べると言葉の表現にバリエーションが少ない。
少しツマラナイかも…。

嘘くさいニュース。

最近のニュースで
我こそは正義である!という人たちが多いような気がする。

多数派に便乗しているだけではないか?と思うことがある。

それともイイ目をみている人への嫉妬かもしれない。

PCの便利な使い方。

プランを書いたり、原稿を書いたりするとき、かなり早めに書きあげる。

書き上げてから何度も推敲する。

以前は紙にプリントアウトして赤ペンチェックしていたけど
今はPCの能力があがったおかげでバックグラウンドに出しておいて
気になったり思いついたことがあるたびに手を入れられる。

あまりに便利で、推敲グセがつきそうで怖い。

誰も見ていない広告。

電車で隣に乗ってきた人が新聞を読み始めた。
久しぶりに新聞を読む人がいたことに驚いた。

ふと見上げると車内広告が激減している。

周りはスマホに見入っている人ばかり。

そりゃ広告も減るよな。

おにぎり企画

メニューブックに高そうな料理がある。
でも、食べたこともないのにイキナリ高い料理は注文できない。

そんなときには、おにぎり企画がおススメです。
「鮭のおにぎり ¥100」
ウマかったら

次に「サーモンのポワレ ジャガイモのクルスティヤン ウロコ仕立て ¥7,000」
ウマかったら
次にコース料理を食べる。

三つ星だからとかナンとか居丈高に言うよりスンナリいきます。

夜になるとナゼ寒いの?

朝晩はそれなりに寒いものの、風さえなければ昼間の日向はポカポカしていたりする。

そんなとき、ふと「今こんなに暖かいのに、夜になると寒くなってしまうのはナゼだろう?」と疑問がわいた。
宇宙に空気が出てしまうわけでもないし…
夜になると暴風で北極とかに飛ばされるわけでもないし…

ネットは便利です。答えが出ていました。

日中、太陽から受けたエネルギーを、夜になると赤外線で放出してしまうのだそうです。

そう言われれば、遠い昔に学習したような…。

日本でカジノは流行りそうにない。

競輪、競馬、ボートなどの公営ギャンブル場は工業地帯に多くある。
いわゆる単純労働者の方々の職場の近くです。

なぜ、そういったところに多いのか?
これは一説によると「知識欲」との兼ね合いといわれる。

総合職や専門職など仕事でアタマを使う人たちは、休み時間くらいはナニも考えずのんびりしたい。
ところが単純作業に従事している人たちは、仕事でアタマを使わないため休み時間にギャンブルを通じてアタマを使いたくなる。

都市伝説かもしれないが
本当だとしたらこれから日本でギャンブルが流行るとは思えなくなる。

仲良しは打算で成り立っている。

気の合う仲間を仲良しと呼ぶ。

でも
気が合えば仲良しになれるわけではない。

損しないか。

得するか。

純粋な心のやりとりだけでは収まらない。
打算が付きまとってしまう。

もし打算ナシに仲良しができているとしたら
社会生活が危うい。

演者のチカラがすべて。

演説とプレゼンは違う。

演説 (speech) 多くの人の前で自分の意見・主張を述べ立てること。
プレゼン (presentation) 人の前で提示・提案、発表すること。

似ているようで全然違う。

ただ、いずれも話し手のアクターぶりしだいではある。

ピースは危険!

スマホで撮ったピース写真から指紋が読み取れてしまうというニュース。

カメラの技術もPCの技術もこれだけアップすれば時間の問題だったか。
ついにココまできたか。

次は静脈認証か?

職だけ決めておけばどう?

ナニかをやりたいけど、具体的に思い浮かばない。

ナニが自分に向いているかわからない。

だったらとりあえず職だけ決めておけばどうでしょ。
総合職、一般職、専門職ってやつです。


人間万事塞翁が馬ですからねー。

投資の入り口。

少額投資サービス Acorns(エイコーンズ)

クレジットカードやデビットカードで支払う金額のうち、1ドル未満のお釣りの部分をキリのよい金額にして、引き上げた差額を投資に回してくれるアプリのサービスです。

クレジットカードは通常の代金分だけ決済されますが、端数分が少額の投資信託の積み立てに回されるのです。

もちろん、このサービスをキッカケに本格的な投資に向かうお客様も多いと見込んでいます。
入口のハードルを下げる上手い手法です。

よく思い付きましたねー。

トランプ現象が上陸か?

除夜の鐘を夜につかないでください。

餅つきの餅は食べてはいけません。

マンション内で挨拶をしません。

この公園は会話禁止です。

………なんだかスゴイことになってきてませんかー。

また広告屋のウソがバレました。

2016年のイグノーベル賞で「石のパーソナリティの分析」が経済学賞に選ばれた。

広告屋のプレゼンで、企業や商品のブランドを人間になぞらえて「明るい」とか「知的」といったパーソナリティで表現する「ブランド・パーソナリティ」というフレームワークをエラそうに語る。

あまりにもアホっぽいので、コレを「石」でやってみた研究チームがいる。

結果は
今まで企業がお金や時間をかけて調査して「うちのブランドはこんなイメージを持たれている」とされてきた
ブランド・パーソナリティとは「単なる思いつきレベル」とのこと。

そりゃ受賞するわな。
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