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典礼屋とは違います。

イベントには劇場演劇タイプとバラエティタイプがある。

劇場演劇は、ストーリーを中心にしてたくさんのスタッフたちと創りあげてゆく。
バラエティタイプは、次々と異なる趣向で彩ってゆく。

型どおり粛々と行ってゆくのは典礼タイプという。
イベント屋とは違います。
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休みの目的がハッキリする。

観光のための旅行ではなく
心とカラダを元気にする旅行が始まった

日程の一部にヨガなどのエクササイズなどを取り入れるウェルネス・トラベルという。

来年やってみるか。

大阪のおばはん。

振り込め詐欺の被害者数が関西圏で増えている。

大阪のおばはんは騙されへんでー!というのは都市伝説だったらしい。

先入観は恐ろしいものです。

共感が無いと買ってもらえない。

車のCMが良くなってきている。

スペック中心ではなく、フィーリング中心が増えてきた。
車に乗るのは楽しい~というシンプルで直接的な内容でアプローチしている。

広告業界もやっと昭和が終わった感じです。

今さらAIって…遅すぎ。

大手企業でAIの専門家を多く採用する計画が次々と発表されている。

遅すぎる。
的が外れている。

鈍重な大手企業が、後追いでAIを追っかけるよりも
大手らしく受皿となるインフラを拡充したほうがイイと思う。

昭和の体質が抜けないのだろうか。

うるさいだけのCMはひっそりね。

年末になると流通業が盛り上がる。
CMも賑やかになる。

でも、なぜ?こんなの?というCMが少なくない。
中でも、店名やブランド名を連呼するCMはいただけない。

アレで売れるとは思えない。

少なくともマスには向かないから、webでひっそりやってはどうだろうか。

偏向報道が普通でしょ。

アメリカ大統領選挙でのメディア論が飛び交っている。

今さら何を言っているんだろう?

情報の真偽はともかく、必ずバイアスがかかっている。
100%。

情報は発信者がいるわけだから、その発信者の思考に偏る。
言い方を変えれば、情報は操作されている。

そんなものに惑わされてワーワー言っている。

生まれたての赤ん坊でもあるまいし。

ナニが本当のことで、ナニを信じればイイのか。

いいかげんな情報を寄せ集めただけの某サイトが問題になっている。

今さら…。

すべての情報は発信者の思考に偏っている。
バイアスがかかっている。
情報は発信される前に「整理」という操作がなされる。

自分の五感で直に感じたモノゴト以外を信じるのはムツカシイ。

そうそう、ソコソコー!

You tubeで人気の番組がある。
クオリティはともかく視聴回数がスゴイ。

ごく一部の人たちだけにウケる偏った内容で作られている。
構成も雑で、行き当たりばったり感も否めない。
ただ、視聴者からは強い共感をもって支持されている。

万人にウケようとするTVから離れるのがわかる。

メディアは曲がり角を曲がり切ったな。

回転寿司でも、寿司は寿司なんですね。

企画コンペに参加することがある。
内容で勝っていても、金額で負けたりする。

チープな内容と、相応の金額。
リッチな内容と、相応の金額。

回転寿司も「新鮮なネタとシャリ」で商売している。
それなりの寿司屋も「新鮮なネタとシャリ」で商売している。

使っている材料は同じなのに、値段が十倍以上ちがったりする。

つまり、それ以外が値段の差です。

金額勝負だなんて…
席につく前におっしゃってくださいね。

スグに慣れてしまう性分。

飲料メーカーが、薄くても丈夫な作り方を開発してアルミ缶の使用量を5~7%削減する。
物流費や資材費で、年間数億円の削減になる。

収益が目減りしても経費削減でガンバル。
スゴイなぁ~。

確かに経費削減のほうが売上増よりも効果は上がる。
質感とかはどうなんだろう?

使い捨て容器だから、ミネラルウォーターのようにスグに慣れるか。

集客と収益のバランス。

集客と収益をバランスにかける人がいる。

人は集まるけど儲からない。
人が集まると、ゴミやトイレ、渋滞や治安とかに経費がかさんでしまう。
だったらあえて集客しない方がイイんじゃないか。
といったネガティブ志向に向かいがちです。

でも長年イベント屋をやっていると、わかることがある。

人が集まるとポジティブな空気が流れるようになる。
ポジティブな空気は、温かい懐といっしょにやってくる。

めんどくさがり屋のネガティブ志向には、早々にお引き取り願いましょう。

街の女性浪曲師。

倍音とは、基音の振動数の整数倍の振動数をもつ音です。
身近な例で言えば、年末のアメ横で「らーっしゃい、らーっしゃい」とガナリ立てているオジサンの声です。
浪曲師の声なんかも倍音です。

最近この倍音が気になります。
飲食店で大きな声の人よりも、倍音の人は雑音に打ち消されず、よく通る音となって耳に届きます。

女性にもケッコウいます。
ガラガラ声というわけではないのに、二つの音階が同時に出ている。
恐らく本人は気づいていない。

品が良い感じはしないかな。

ふたつの剣術

近々の展示会で企業のステージを時代劇風に演出する。

その準備段階で、鎧兜や刀剣について調べていたら「介者剣術」という言葉に惹かれた。

着流しで斬り合いをしているのは「素肌剣術」という。
コレは、刀を武器として攻めるだけでなく、刀を盾として守ったりもする。

一方「介者剣術」は、鎧兜で守っているから、刀は武器としてのみ使える。

なるほどー
どちらの設定かによって、立ち居振る舞いも違ってくるわけだ。

緊張のほぐし方。

一発勝負の式典は、相変わらず緊張する。
やり直しがきかないから会場全体の空気が張りつめる。

でも緊張しすぎると失敗する。

そんなときの緊張のほぐし方。
自分以外のスタッフの緊張をほぐしてやる。
そうすると、自分の緊張もほぐれる。

やってみる価値はあります。
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