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その気にさせる

接待会食、接待ゴルフ、接待麻雀・・・ビジネスで「接待〇〇」は欠かせない。
交換条件でもないし、約束でもない。
裏付けのない、ふんわりと、もてなすことで有利に進める。
相手をもてなして、その気にさせる。

日々細かなシチュエーションでも、心がけていてソンはない。
特別にもてなさなくても、シチュエーションだけでも、メール一本でも、
ナニかで、その気にさせる。
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脳のカタチは変わり続ける.

とあるラジオ番組の受け売り。
脳は一定のカタチではなく、常に変わり続けている。
赤ん坊は2~3日で変わる。
オトナでも2~3ヶ月で変わる。
好奇心や、志向性によってカタチが変わるようです。

よく「思い続ければ叶う」「念ずれば叶う」と言われます。
どうやらこの脳のカタチが変わることが関係しているのかもしれない。

ヘンなビジネス書よりズッーと納得できる。

昭和の死語。

どんな業界でも、ちょっとベテランになると言いたがる
「そこまですること(必要)はない」。

とりあえず「あなたに未来はない」ので、ご自分と一緒に昭和へ置いてきてください。

とあるマネージャーの下手な言い訳。

ギャラによって働き方が違うんですよー。
安いからダラダラしがちなのは仕方ないんです。

ナンだそれ・・・!?。

じゃあ今すぐ、時給100万円を払うから100万円の働き方を見せてみて!

やりたがり

子供のころは誰しも、見聞きするもの、触れるものなど、あらゆる物事に好奇心マンマンだったはず。
でも年を重ねるごとに、そういった気持ちが薄れていってしまう。
と、ぼんやりネットサーフィンしていたらグッと引き寄せられるページに出会った。
https://kickstarter.likeplus1.net/
時間のある時にどうぞ。

お勉強ができる子。

秋田県の過疎化がヤバいらしい。
65才以上割合は、1位
平均年齢は、1位
住宅地標準価格は、45位(最下位)。
2015年の公立小中学校・全教科の学力テストは、一位。
学力と過疎化の関係は・・・。

できることから、やってみる。

モノゴトが上手く進まないとき、アレコレ考えて堂々巡りになって悶々とする。
そんなときは、できることからやってみる。
問題点を書き出すとか、解決策を書き出すとか、そんな大そうなことではない。
ペンをとって文字を書いてみる。
ナンでもイイ。
書くことが思い浮かばなければ、雑誌を書写するのでも構わない。
そうしたらナニか思いつくかもしれない。
思いつかなくても、悶々よりはまし。

使ってはいけない言葉

あらゆるネガティブな言葉はビジネスに相応しくない。
中でも「どうせ無理」という言葉は、思考停止のスイッチ。
たった一言でまわりをフリーズさせてしまう怖い言葉ですねー。

説明とプレゼンの違い

このペンケースを売り込む。

「説明」
優れた材質、高強度と柔軟性を両立した形状、人間工学に基づいた設計・・・特長、ウリ、などなど。

「プレゼン」
ゾウが踏んでも壊れない。


ときどき見直してみると原点に戻れるかも。

究極のマッチポンプ

3.11
ある加害者が非道なことをして、Aさん所有の土地を無価値(¥0)にした。

数年後のある日
その加害者からAさんに申し入れがあった。

真面目で人のよさそうな笑顔で優しく
「無価値(¥0)になった土地を元の価格の半額(50%)で買ってあげますよ」と・・・。


お見事!

感想文とあらすじ

二度目のネタですが・・・

ある書評家が、感想文の書き方について話をしていた。
本は全部読んでも、タイトルだけ読んでも、最初の一行だけ読んでも、あとがきだけ読んでも、
自分の好き勝手に読んで感想文を書けばイイんです。

つまり「時計」というタイトルの本の“時計”という文字から感じ取ったナニかを感想として書けばOK!ということです。
本を読んでナニを感じるかは、読んだ人の自由なのだ。
本を読む行為も、どこをどれだけ読もうと自由なのだ。
それが“感想”なのだ。

なるほど~確かに。
あらすじを書いて、感想文っぽく装うのはイタダケナイ。
どこかの会議室でお誕生日席に座っている人にそっと耳打ちしてみたーい。

それって「感想じゃなくて、あらすじ」ですよね・・・。

叩き出されるな、きっと。

  判断に良否なし。

右か左か判断に迷うことがある。
身悶えするくらい思い悩んだりする。
でも真剣に迷うくらいなんだから、どっちに判断しても大丈夫だったりする。
判断した方を良くするも悪くするも自分しだいですし。

炭水化物ダイエット(ローカーボダイエット)

このところ何度目かのダイエットブームが起きている。
TVのCMで劇的に効果を上げている事例なども紹介されている。
中でも「炭水化物を抜いて糖質をコントロールする」手法が人気のようです。

でも何人も亡くなっている。

炭水化物を抜きすぎるとダメージが大きすぎる。
体重の変化に感動する気持ちはわかる。
でも、
夜だけで十分だと思う。
生きていてナンボですし。

プレミアムバリュー

久しぶりにブランドについて真面目に議論した。
端緒は
「ブランドは、プレミアムバリューしだいだから・・・。」
ブランドが、そのブランドゆえに割り増してもたらす価値のこと。
ブランドのお得感かな?
だからブランドビルディングは、未来永劫つづく。
ビルドアップし続ける宿命にあるんです。
完了した時点で、そのブランドはお終いということです。
「うちのブランドは出来上がっているから!」とキレぎみに言い切るのはいかがなものでしょ?

本を面白くするのは読者の想像性。

昨年の芥川賞から、本の話題に事欠かない。
受賞作はじめ、映画やテレビの原作としても話題に上ることが多いような気がする。
「面白い本」と、そうでない本の差はナンだろう?
もちろん作者の力量による差はある。
でも読み手の力量による差もある。
作者の意図のまま、読者が読んでくれることもある。
作者の意図を超えて読者が読んでしまうこともある。
しょせんは出会いなんだろうけど。
本になってから以降は読者の想像性に全面的に委ねられるんだろうな。
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Author:フラッグシップ
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